'07.6.8「ソウ(SAW)」(この映画について)

あらすじはコチラ!
   
 
いやー、ホラー映画じゃ無かったんですねぇ・・・
 
 
ストーリーとしてはラスト5分の部分だけで語れるんだよね。・・・
 
 
前頭葉に転移だもんなぁ。。。・・・
 
 
なんか久しぶりに犯人あて&謎解き映画を見た気がする。・・・
 
 
お約束のノベライズでも読もうかと。・・・
   
たつみどん:  すんません!
  別のことやってたら時間過ぎてた!
  ボケまくりです
にかちゃん:  いやいや。こちらこそ、お待たせしちゃって。電話までしちゃってすんまへん。
たつみどん:  ありがとん!
にかちゃん:  どたんばで遅刻宣言すんませんでした
たつみどん:  ふたりとも時間大丈夫?
にかちゃん:  私は大丈夫ですー
たつみどん:  よかった!
にかちゃん:  よっしーくんは最後の一服に行きました
ヨッシー:  こんばんはぁ!
たつみどん:  こんばんわ!
にかちゃん:  こんばんはー。
たつみどん:  遅くなりまして申し訳ない!
にかちゃん:  いやいやいや。こちらこそですよ。
ヨッシー:  今月は新しいPCからですよ
たつみどん:  そりゃよかった!
にかちゃん:  大活躍!<新PC
ヨッシー:  これでチャット中にネットを見てもきっとフリーズしないですよ
たつみどん:  ヨッシーは今からで時間大丈夫?
ヨッシー:  今日は大丈夫です!!!
たつみどん:  了解デス!
にかちゃん:  たつみどんは大丈夫なんですか?
たつみどん:  問題無しです〜
にかちゃん:  すばらすぃ♪
たつみどん:  ではでは
ヨッシー:  はい
たつみどん:  映画の感想からってところですが
にかちゃん:  想像してたより大丈夫でした(笑)
たつみどん:  今日は・・・細切れで見てました
ヨッシー:  いやー、ホラー映画じゃ無かったんですねぇ
にかちゃん:  そうなのよー
たつみどん:  ホラーじゃないけど怖すぎ。
ヨッシー:  本当だよねぇ。
にかちゃん:  えぐすぎた
たつみどん:  さすがはR指定
ヨッシー:  あーR指定だったんですね
たつみどん:  15歳以下は・・・ってやつです。
ヨッシー:  あんな人とは出会いたく無いなぁ
にかちゃん:  ねー
  どこで恨まれるかわからんですたい
ヨッシー:  あんな仕打ちは、不条理すぎるよね。
たつみどん:  どの仕打ち(^^?
ヨッシー:  全部
にかちゃん:  しかも間近で見てるなんて趣味悪いよ。ジョン。
ヨッシー:  そっかジョンって言うんでしたっけ。
たつみどん:  確かに最前列でした(^^;
にかちゃん:  身動きもせずに8時間以上だよ。おそるべき執念。。。
ヨッシー:  もうさぁ。ありゃ無いぜって感じでしたよ。
たつみどん:  とても末期患者には思えんが・・・
ヨッシー:  元気過ぎだよねぇ
にかちゃん:  あの去り方っていうか歩き方は相当末期っぽいよ
たつみどん:  そうかw
ヨッシー:  あーなるほどぉ
にかちゃん:  刑事に追われてた時に変な歩き方だったから、ジョンかなー。と思ってはいたんですけどねぇ。。。
たつみどん:  それはすごい!
にかちゃん:  そこにいたとはねぇ。。。
ヨッシー:  おー、すごい見てますね
  途中から怪しいなぁとは思ってたけれど
たつみどん:  登場したときからあの雑用係は怪しかったけどまさかあのガン患者とは思ってなかった。
にかちゃん:  ストーリーはすごくミステリー好き心をくすぐる組み立て方だったなぁ。
ヨッシー:  構成力は良かったけれど、構成しているパーツが悪趣味できつかったなぁ
たつみどん:  きつかったねえ。確かに。
にかちゃん:  そうなんだよねぇ。。。すっかり食傷気味です
ヨッシー:  ただね2が出てるでしょ?
にかちゃん:  今度3出るしねー
ヨッシー:  えー本当?
にかちゃん:  そうらしいよー。
たつみどん:  なんか謎解きとかあるのかな?1、2の部分で
  ゴードン先生はあれからどうなったんだ?
にかちゃん:  夫に聞こうか?
たつみどん:  やめて〜
にかちゃん:  (笑)
たつみどん:  (もったいない気がする)
ヨッシー:  いや、一応、まだ聞くのはやめましょう
  たぶん、見ないけど見る可能性もあるもんねぇ
にかちゃん:  だよねー。
  私は助からないとにらんでいます
ヨッシー:  でもさぁ、ジョンは生き続けるって事なんですかねぇ
にかちゃん:  だとしても病気のこと考えると、長生きは出来ないよね
ヨッシー:  そうすると映画の中では、短期間の中であの行為が行われ続けるって事ですかねぇ
にかちゃん:  だよねぇ。見たくないけど、気になるぅー
たつみどん:  あの映画のどの部分がジョンでどの部分が雑用係だったんだろ?
ヨッシー:  と言いますと?
たつみどん:  妻と子を誘拐した部分だけか?
にかちゃん:  モニター見てたのと家に忍び込んで嫁子を監禁したとこくらいじゃないかな
  一応、ジョンの指示みたいだし
ヨッシー:  雑用係はそこだけと思うけれど
にかちゃん:  指示っていうかゲームだから
たつみどん:  患者にしてはすごい動き回るね。
にかちゃん:  超アクティブ
ヨッシー:  きっとにんにく注射を打ってるんですよ
にかちゃん:  ドーピングかぁ
たつみどん:  やばすぎ〜
ヨッシー:  こういう映画って殆ど見たこと無いから分からないけれど、すごい緊張感を維持していたと思うんだけど、こういうもんなんですか?
たつみどん:  いやあ、確かに緊張感じはスゴい。
にかちゃん:  ここまでの閉塞的なミステリーはあまりないかもねぇ
たつみどん:  この映画、ストーリーとしてはラスト5分の部分だけで語れるんだよね。
  話の構造としてはね。
  さきにその落ちがあって、脚本家はそこに肉付けしていった感じですなあ。
にかちゃん:  シチュエーションとジョンの目的が最初にあったんだろうなぁ。と思う。
たつみどん:  シチュエーションてバスルーム内の密室劇という感じで?
にかちゃん:  ほとんどが部屋の中じゃない?あのバスルーム以外もさ。
ヨッシー:  あの部屋を中心に進みましたもんねぇ。
  先生の自宅、バスルーム、後はマネキン工場くらい?
にかちゃん:  目覚めたら鎖で繋がれてる×2と間に死体。みたいなね
たつみどん:  メイキングで監督がまず予算ありきで映画を考えたって言ってたね。
ヨッシー:  と言うことは余り予算が無かったって事だよね?
たつみどん:  そうそう。典型的な低予算映画。
にかちゃん:  だとしたらすごいなぁ。
ヨッシー:  あー、怖いからメイキングとか特典映像の類は全く見てないんだよねぇ
たつみどん:  短かったよ。メイキングと言っても。10分位?
ヨッシー:  そういう問題じゃ無いんですよ。あのメニュー画面も嫌だったんですよぉ!
たつみどん:  ワロタ
にかちゃん:  同感同感。
ヨッシー:  だってイヤーな音だしビジュアルだしねぇ
にかちゃん:  息子に見せないようにしたもん
  終わったら即取り出しよ
たつみどん:  ヨッシーって全般的にああいうビジュアルはダメだっけ?
ヨッシー:  駄目ですねぇ。
  もうね、怒りが沸いてくるって言うか。
たつみどん:  怒り!
にかちゃん:  感情を逆なでされる感じはするよなー
ヨッシー:  なんで、あんな酷い事をわざわざ映画にして見せる必要があるんだよ!
  って感じなんですよねぇ。
たつみどん:  それは思う(^^;
ヨッシー:  表現を変えて、同じメッセージは伝えられると思うんだけど。
たつみどん:  いろんなジャンルの映像表現がありながらわざわざアレを・・・っていうのは俺も思ったりする。
ヨッシー:  ただねぇ。面白かったと感じている自分もいるんですよねぇ。
たつみどん:  どの部分に対して?
ヨッシー:  最初の異常な設定から、緊張感で観客を鷲づかみにして、登場人物達のネガティブな部分が曝け出されていく展開なんてねぇ
  「お前、そんな事してたのか!」ってね。
にかちゃん:  アダムが脚本なんだねぇ
  私は本でなら、どちらかというと好きな方の話しなはずなんですよねー。
たつみどん:  そうね。オチとしては好きな部類です。
にかちゃん:  アダム(脚本)と監督はホラー好きにちがいないと思う
たつみどん:  そら好きでしょうに!!
にかちゃん:  だよなぁ。だとしたら、やっぱりこういう方向に行くよなぁ。。。
たつみどん:  二人の関係がラストに向けて大きく揺れていってたね
ヨッシー:  実は全く関係が無いわけじゃなくてね
にかちゃん:  かるーく友情芽生えてたし
  でもアダムがセレクトされた理由がわからない
たつみどん:  俺も思った。
にかちゃん:  命を大事にしてない。ってことだけで言ったら、ターゲットにされるほどのことはしてないんじゃないかと思うんだよなぁ。。。
ヨッシー:  そう言われるとそうですね。
たつみどん:  だよね。
ヨッシー:  もしかしたら2にも出てくるんじゃ無いですかね
たつみどん:  アダムは確か3で出て来るらしいけど
ヨッシー:  おー!やっぱりそうなんだぁ
たつみどん:  小耳に挟んだだけでよくは知らない。
にかちゃん:  まじですか!?あれで助かる訳ないと思うんだけどなぁ。。。なんて。
ヨッシー:  そこがホラーってやつですよ
にかちゃん:  ってことは、ゴードンが助けを呼ぶのが間に合ったってことだよな。
  ってことはゴードンも死んでないのかな。うーんうーんうーん
ヨッシー:  その二人の死体は出てないもんね
  助かったと思わせたり、死んでしまったって思わせたり
にかちゃん:  でもさー、止血もせずに暗闇なんかに取り残されたら、まちがいなく失血死するよね?
ヨッシー:  うん。
にかちゃん:  ゴードンだって止血してるとしても、あのはしご登ったら絶対失血死するよなぁ。。。
たつみどん:  旦那に聞いてみて!
にかちゃん:  だんなはツタヤに行きました(笑)
  旦那<ソウ3を借りに行った。もうビデオ化されてるんだって。あーーー。いやー。背後でやめてほしい。
  こわいこわい。
ヨッシー:  うおー旦那フットワーク軽いなぁ
たつみどん:  帰って来たら早速確認と・・・
にかちゃん:  (笑)そうしてもらおう。
たつみどん:  ゴードンがターゲットにされた理由は?
ヨッシー:  主治医?
にかちゃん:  ジョンを粗末にあつかったから。
たつみどん:  怖くて直視できなかったんだけど、足はホントに切り落としたの?
にかちゃん:  切り落ちるシーンはなかったけどね。
ヨッシー:  切り落とさないと、鎖が外れないんじゃ
たつみどん:  ギャーッ!やっぱ切り落としたのか!
  痛すぎ!
にかちゃん:  のこぎり放り投げて這ってきたってことは切ったよね
ヨッシー:  そうだよね。
  人間には想像力があるから、そのシーンを写さなくてもゾッとするよねぇ
にかちゃん:  あの鎖でなまくらになったのこぎりでっ!いたすぎる。。。。
ヨッシー:  破傷風になっちゃう
にかちゃん:  そうだよー、あんな地下道這ってったら何かに感染して絶対生き残る可能性なさそう。。。
たつみどん:  いくら外科医とは言え・・・
  まさか自分の足を切り落とすはめになるとは
にかちゃん:  ほんとに切る事になるとは。。。
ヨッシー:  あと少し待っていれば発見されたかもしれないのにねぇ
にかちゃん:  でもきっとそしたらジグソウになんかされてたかも
ヨッシー:  そっか。されてたね。
  まだ部屋に寝転がってたもんね
たつみどん:  一番怖かったシーンは?
にかちゃん:  一番〜?
  ジグソウが起き上がるとこか。。。。シン刑事が殺されるとこか。。。アマンダの顔につけられたやつがバチンってなっちゃう!ってとこか。。。。
たつみどん:  パチン
  トラウマになりそうだったわ。アレ
ヨッシー:  この映画はなると思うなぁ
にかちゃん:  きっと寿命縮んだ。
たつみどん:  俺はアダムが現像室かどこかで襲われるシーンが結構きた。
ヨッシー:  あそこは、ちょっと目を背けてしまった…
にかちゃん:  あの覆面はなんだろう。すんげい怖かった。
たつみどん:  来るのがわかってて見るのが一番怖い。
ヨッシー:  だよねぇ。
にかちゃん:  ゴードンの車から這い出てくるのも怖かったかも。あーーー全部。
たつみどん:  何回も再生しては一時停止、再生しては一時停止してたw
にかちゃん:  現実逃避のためにとりあえず寝た(笑)
たつみどん:  寝たのw?
にかちゃん:  寝た。っていうか失神?(笑)
ヨッシー:  カット割とかも上手だったね
にかちゃん:  うまい具合に過去(?)が再生されるしさ
ヨッシー:  別のカットを入れてすぐに同じ視線の映像に戻ると、だれかいる感じが出てるし
たつみどん:  ああ確かに。上手かったね。>カット
にかちゃん:  ぬぉー。思い出し怖い。
ヨッシー:  もう怖そうな所は早送りで、字幕に集中って感じでしたね
たつみどん:  俺はMacの画面を小さくして見てた(^^;
にかちゃん:  あの腹話術(?)の人形もこわすぎる
たつみどん:  アレ手製かな?
にかちゃん:  オリジナルがあるのかなぁ。。。
ヨッシー:  手製なら、このことにかける執念が余計に伝わってきて嫌だなぁ
たつみどん:  そうだよねえ。あんな趣味の悪い人形、途中何を考えながら作ってるんだろう
にかちゃん:  もうジグソウの狂気がつまりまくり!って感じ。。。
たつみどん:  ああいう人が苦しみながら死んでいくのを喜んで見てるんでしょう?ジグソウは。
ヨッシー:  うーん…。
にかちゃん:  喜んでるっていうより「思い知ったか!」って感じかなぁ。
たつみどん:  いや、絶対性的に興奮してるよ。Sの中のS
ヨッシー:  神様気取りだよね。勝手に人の人生を断罪してるし
にかちゃん:  前頭葉に転移だもんなぁ。。。
ヨッシー:  ロボトミーを思い出しちゃうね
たつみどん:  そうか!そういうことか!
  よく覚えてたね。
  脳障害か。
にかちゃん:  だよー。多分。
たつみどん:  なるほど。
ヨッシー:  そうするとさぁ。病気だったから仕方が無い。とかのエピソードが出てくるのかなぁ
たつみどん:  それは旦那に聞くしか・・・(^^;
にかちゃん:  でも仕方ない。って論調になったら若干興ざめだな
ヨッシー:  そうだよねぇ。
にかちゃん:  なんだか4が公開されるそうですよ。続きすぎだろう
ヨッシー:  うーん…。
たつみどん:  ジェイソンとかエルム街のアレみたいに定番化してる?>ジグソウ
にかちゃん:  すでに不死身なんだろうか。
ヨッシー:  ジェイソン化した途端に、一気に1での緊張感が薄まるなぁ。
にかちゃん:  だよねぇ。
ヨッシー:  サスペンスでは無くなってしまうよね
にかちゃん:  代替りってとこか。
ヨッシー:  まぁロッキーも6まで出たことだしね
にかちゃん:  ある意味 不死身
たつみどん:  ロッキーは5じゃなかった?
ヨッシー:  ロッキーザファイナルって6じゃないの?
  どうだったっけ?
にかちゃん:  多分6だ。今回のが。
ヨッシー:  しかも設定が絶対にボクシングなんてやらない年齢になってるんだよね?
にかちゃん:  ストリートファイト?
たつみどん:  ホントだ。『ロッキー5/最後のドラマ』ってのがあったorz...
  そういうわけでジグソウはロッキーを超えていただくと・・・
にかちゃん:  (笑)長生きしてもらわんと
ヨッシー:  病気と共生していくんだね。
にかちゃん:  可能なのか。。。
ヨッシー:  モンスター化するから、きっと大丈夫
たつみどん:  もしくはガンを克服して感動巨編に・・・
にかちゃん:  !感動巨編!
  ここまでストーリーが練り込まれていることを祈るばかり。
ヨッシー:  そしてゲームも続いていくんですね…。
にかちゃん:  目覚めたら密室。。。。
たつみどん:  なんかゲーム会社がPS3くらいのでリアルなやつ作りそう。
  ホントに
ヨッシー:  なんか発売されていても不思議じゃないもんねぇ
にかちゃん:  いやぁ。ジグソウに「game over」とか言われんのー
  アクションじゃぁないよなぁ。
  謎解き?
たつみどん:  密室脱出系
  あれ?似たようなのあるよな?
ヨッシー:  WEB上にそんなゲーム結構あるよね?
たつみどん:  前にもここで紹介した気がする・・・
にかちゃん:  おー。なつかしい。
  やったよやったよ。
ヨッシー:  少しだけやってみた
にかちゃん:  あれに怖さを追加。ライトの明度を下げて。コントラストも下げて。汚れ追加。
たつみどん:  しかも3D。・・・こわ
にかちゃん:  絶対ゲームオーバーしそう。。。(泣)
ヨッシー:  ハードの性能だけは上がってるから、スムーズに動きそうで嫌だなぁ
たつみどん:  頭バチ〜ンですから!
にかちゃん:  うぅぅ。
たつみどん:  でもなんか久しぶりに犯人あて&謎解き映画を見た気がする。
にかちゃん:  観た翌日とか、すごい考えたもん。
ヨッシー:  そこに焦点を当てると十分面白かったなぁ
たつみどん:  そうそう。
にかちゃん:  旦那に持論を話して聞かせたり。
ヨッシー:  もしかして後ろで3を鑑賞中ですか?
にかちゃん:  なんだか帰ってこないよ。ジグソウにさらわれたかしら。
ヨッシー:  えー、こちらでは雨が強くなってきたよ。大丈夫なんだろか
にかちゃん:  こちらは小降りになってきた。
ヨッシー:  おー、地域差がありますね
たつみどん:  旦那は生にはどん欲ではなかったか・・・?!
にかちゃん:  どうかなー。大事にはしてると思うけど。アダムの例があるからなー。
たつみどん:  アダムもそうだけど、アレ?なんで?って思ったところは?
  この映画の中で
にかちゃん:  ゼップがゴードンの妻子に手をかけずに、ゴードンの所にいったこと。
  ゼップのゲームは妻子の殺害じゃないっけ?
たつみどん:  そうそう。そう言ってたね
ヨッシー:  ゼップぐらいだと、あまり一貫性は無いのかもね。
にかちゃん:  なんだか彼の存在の意味がわからなかった。中途半端っていうか。。。
たつみどん:  最後のオチのために作ったキャラって思ってたけど。
にかちゃん:  あそこでゼップが出てこなくても話しはつながるんじゃぁ。。。
  あー。でもわざわざゴードンの家でゴードンの様子をモニタリングさせてたからなぁ。
  6時になって、ゴードンかアダムが死んでなかったら、ゴードンを殺害に行け。とか。
ヨッシー:  一瞬、見ているほうの気を逸らす役割はあったと思ったんだけど。
にかちゃん:  少なくとも、一時ゼップ=ジグソウ。を想像はしたな。
ヨッシー:  そうでしょ?
にかちゃん:  なるほど。ミスリーディング要員か。
ヨッシー:  でも、ジグソウの駒として動いている事で、ジグソウの巧妙な感じが強まったんですよね。自分の中では。ですけど
にかちゃん:  ゴードンの監禁は他より周到に計画されてたっぽいしな。
たつみどん:  普通警察とか病院に駆け込むと思うんだけどね。>ゼップの場合
にかちゃん:  解毒剤は自分しか持ってない。って言われてたよ。
  っていうか単純な人なのか。
ヨッシー:  うん。そう言う事にしておきましょう。
たつみどん:  ちょっと精神的に弱そうな人ではあった。
ヨッシー:  ですよねぇ。
にかちゃん:  うんうん。ゲームです。って言われて、そうなんだ、言う事聞かないと、死んじゃう。ってまっすぐに信じそう。
  でも、そのくせ、妻子の監禁はちょっと面白がってる感じがイラっとした
たつみどん:  あと、冒頭に出てた浴槽の中の光ってたものって、ラストでジョンが言ってた鍵ってことでいいのかな?
にかちゃん:  たぶん。。。
ヨッシー:  そうだよね。
にかちゃん:  カギには見えなかったけどね。
ヨッシー:  うん。
たつみどん:  排水溝に吸い込まれなかったら即解錠できてたってこと?
ヨッシー:  って事になりますよね?
たつみどん:  うむむ。
ヨッシー:  でもさ。あれは同じ部屋に居たんだから、捨てたのかもね。
にかちゃん:  きっとジグソウのことだから、うまいこと流れちゃうようにしてたに違いない。
たつみどん:  きっとそうだろうなあ。
にかちゃん:  単にアダムをより絶望させるためなんだと思うな
ヨッシー:  やっぱり、底意地悪いよねぇ。
たつみどん:  ホントいやな性格だな!!
にかちゃん:  わざわざ電気消して行くなんて。
たつみどん:  でもラストは映画としてはきれいな終わり方だったと思う
ヨッシー:  うん。好き嫌いは別として、そこは同感です。
にかちゃん:  いい感じで観客に謎を残した終わり方だし
たつみどん:  そうそう。
にかちゃん:  その謎のためにもう一回観ようかなとか思っちゃった
ヨッシー:  続くのかよ!とも思ったけどねぇ。
たつみどん:  なんかあそこだけスマートだった(^^;
  ではそろそろまとめます?
ヨッシー:  了解!
にかちゃん:  了解!
たつみどん:  一言ずつどうぞ!
ヨッシー:  現実に可能な事なので、とっても嫌な気持ちになりました。しかし、面白かったとも思いますよ。
たつみどん:  低予算映画として、謎解き映画としては確かに脚本がよくできてた気がします。が、わざわざR指定でやらなくてもいいんじゃないっていうのも思いました。
  にかちゃん はこのチャットから離れました。
たつみどん:  あれ?
ヨッシー:  うお!?ジグソウ?
  それとも、雷とかですかね?
  にかちゃん はこのチャットに参加しました。
にかちゃん:  すみません!
  なんだか応答しなくなっちゃいました
  んで、強制終了しちゃったよ。ジグソウめ。
たつみどん:  さらわれた?!
にかちゃん:  なんだったんだろう。。。
ヨッシー:  おー。なるほどねぇ。
たつみどん:  やばい・・・
ヨッシー:  ヤバイ?
にかちゃん:  狙われてる?
ヨッシー:  次は?
たつみどん:  そこのドアの陰・・・
にかちゃん:  すごく不安定な不愉快な気持ちで観たわりには。結構、いろいろ謎解きしちゃって、面白かった。と。
ヨッシー:  そうなんですよね。こういう映像に慣れている人なら、それなりに楽しめるんだろうなぁ。
にかちゃん:  お約束のノベライズでも読もうかと。
たつみどん:  小説になってるの?
にかちゃん:  ノベライズがあるようなことを夫が言ってました
ヨッシー:  もしかして、この作品のこと好きなんだろか?
たつみどん:  旦那かなりこの映画好きな方?
にかちゃん:  相当すきみたいよ
たつみどん:  なのに帰ってこない・・・
にかちゃん:  はいー。ツタヤも閉まったろうに。
ヨッシー:  もしかして、遠慮して満喫なんかで見てるのかな?
にかちゃん:  そんないい人じゃないよ(笑)
ヨッシー:  えー?!
にかちゃん:  雨宿りくらいはしてるかもね
ヨッシー:  雨宿りに1票。
たつみどん:  いや、多分もうゲームが始まってるんだと思う・・・
にかちゃん:  ゲームが始まっているとしたら、間違いなく死ぬな。
たつみどん:  それじゃアダムのその後がわからん(^^;!
ヨッシー:  と言うことは…。
  続編を見なきゃって事ですか?
にかちゃん:  がーん。
たつみどん:  俺の代わりに見てください!
ヨッシー:  僕の代わりにも見てください!
にかちゃん:  落ち着いたら(笑)
たつみどん:  よろしく!
ヨッシー:  よろしくお願いします!
にかちゃん:  了解(泣)