'07.4.6「リンダ リンダ リンダ」(この映画について)

あらすじはコチラ!
   
 
ブルハ最高!!!・・・
 
 
ソンさんは確かによかった。彼女に救われた部分はあるね・・・
 
 
自分も聴いてきた音楽を、この監督も聴いてきたんだろうなぁって・・・
 
 
「僕の左手を知りませんかー♪」?・・・
   
 
え〜あれ実の兄弟だったの?!・・・
   
たつみどん:  こんばんわ!
にかちゃん:  こんばんは!
たつみどん:  ヨッシーはちゃんとネットに繋がったのかな?
にかちゃん:  ログインはしてるみたいだけど、また調子悪いのかな。。。?
ヨッシー:  今晩は
にかちゃん:  あ。こんばんは!
たつみどん: 
  おニューのノートが調子悪いみたいだけど
ヨッシー:  普段通りのパソコンだと繋がるんですよ
にかちゃん:  おぉ。おにゅーのノートを買ったんですか!?
ヨッシー:  買ってから1時間後に破壊したくなりました。。。。
たつみどん:  だめ〜!っ
にかちゃん:  破壊するならわしにくれ
たつみどん:  俺にも!
ヨッシー:  家のパソコンだとUSBが使えないので、仕事が多いと間に合わないんですよね
たつみどん:  今まで使ってたやつってUSBなかったの!!!
ヨッシー:  USBはあるんだけどUSBメモリが無いんです
たつみどん:  なんとも微妙な(^^;
にかちゃん:  98には対応してないっけ?<USBメモリ
ヨッシー:  1stエディションだとドライバも無いんです
にかちゃん:  あー。ふぁーすと!それは貴重。ある意味。
たつみどん:  なるほど。
ヨッシー:  だから仕方なく買ってやりましたよXP搭載の最新マシンを
  もうXPの搭載されているのは現品限りって感じでした
にかちゃん:  おぉーっ!やったね!
たつみどん:  それはすごい。
にかちゃん:  でもネットにつながらないの?<XP
たつみどん:  さっきもケータイで相談に乗ってたんだけど、結局原因不明。
ヨッシー:  いやぁ。なんか適当にやっていたら、いきなり勝手に再起動になってしまって
にかちゃん:  えー。初期不良品じゃねーのか。
ヨッシー:  いや、多分僕の設定だと思いますよ
にかちゃん:  設定ってほどの設定いらないような気もするが。。。。
たつみどん:  話聞いてるとその可能性も捨てきれないんだど>初期不良
ヨッシー:  えー、そうなのかぁ
にかちゃん:  だって、うちのも会社のも差したら即接続開始。って感じよ。
ヨッシー:  ですよねぇ
にかちゃん:  だよー。強気でクレーム!初期不良だと言い張るんだ!
たつみどん:  それはすごい(^^;
にかちゃん:  さぽせんが、あれやれこれやれ、言ったこと「それもやりました!」って言い張る。
たつみどん:  さすがだ!
ヨッシー:  明日、ケーブル会社に設定の仕方聞いてみる
  ぶっちゃけネットに繋がらなくても構わないんですよね
にかちゃん:  せっかくなんだから、出来た方がよかろうもん。
たつみどん:  そうそう。ネット繋がらないパソコンなんて・・・。
ヨッシー:  そりゃ確かに。
にかちゃん:  おされにカフェでネットするがよい(笑)
ヨッシー:  でも、それやってる暇がなかなか無くて
たつみどん:  ネットカフェじゃID、PAS系を入力するサイトが怖すぎるYO!
にかちゃん:  いやいや。それは絶対入れちゃだめ!
たつみどん:  とりあえず明日NECにも電凸
ヨッシー:  とりあえずそうしてみる
たつみどん:  頑張れ!
にかちゃん:  ふぁいてぃん!
たつみどん:  では映画に。
  見ました?
ヨッシー:  観ました
にかちゃん:  観ました
ヨッシー:  2回も観てしまった
たつみどん:  最初の一言をどうぞ!
にかちゃん:  潮音は歌うますぎ。
ヨッシー:  やっぱブルハ最高!!!
にかちゃん:  エンディングのブルハに一番震えた。
たつみどん:  でもこの映画がブルハである意味ってあったのかいな?
  基本的な疑問だけど
ヨッシー:  無いと思うよ
  ただブルハじゃ無いと成立しなかったかも
たつみどん:  成立しないというのは?
にかちゃん:  ブルハにがっちりハートキャッチ世代でしょう<高校生
  ブルハ前提の、それなら世代は高校生がベストチョイス。
ヨッシー:  だって例えばボウイとかビーズとかだったら、全然ダメな感じがするんだよねぇ
たつみどん:  そりゃダメだ!
にかちゃん:  うんうん
たつみどん:  ストーリー書き換え。
にかちゃん:  だからといって、パンクならなんでも。って訳でもなく。やっぱりブルハか。と。
ヨッシー:  多分というか絶対に監督はブルハ好きだよね。
  それで映画を作りたかったんだよ。
たつみどん:  俺はそれほど監督の思い入れは感じなかったなあ。好きなんだろうとは思うけど。
にかちゃん:  映画じゃなくて、ブルハへの思い入れは感じた(笑)
たつみどん:  >映画じゃなく(^^;
ヨッシー:  そうそうブルハへの思い入れだよね
にかちゃん:  監督何歳くらい?
ヨッシー:  全然知らない…
たつみどん:  結構多分30過ぎたくらい
にかちゃん:  高校生にちょうどブルハメジャー全盛くらいのお年頃かな。私が高2でメジャーデビューだから。
たつみどん:  ブルハは衝撃的だった。
ヨッシー:  確かに衝撃的だった
  初めて聴いた曲は何でした?
にかちゃん:  人にやさしく。かなぁ。
たつみどん:  俺も。CMで流れてたよね。
ヨッシー:  僕はねチェインギャング
にかちゃん:  あー。好き。
  マーシーのだみ声。
ヨッシー:  真夜中にラジオをから流れてきて、本当に衝撃的だったんです。
にかちゃん:  メジャー半年前くらいに、どっかの大学の学祭のパンクバンド大集合みたいので、初めて観たっていうか聞いた。
ヨッシー:  おー、凄い経験しているなぁ。貴重ですね。
にかちゃん:  ヒロトとも話しました。
ヨッシー:  おー!良いなぁ。羨ましいですねぇ。
にかちゃん:  出番じゃないバンドは皆観客席?にいるような、ゆるーいGIGだったからね(笑)
たつみどん:  生ヒロトはいかがでした?
にかちゃん:  そのへんのあんちゃん。って感じ(笑)
  雨が降ってきて「あー。雨ふってきちゃったねー。傘持ってんのー?」とか聞かれたような。
ヨッシー:  普通の会話ですねぇ
たつみどん:  広島のバンドだっけ?
にかちゃん:  どこ出身なんだろう。。。。
たつみどん:  ところで、映画の方に話は戻しまして・・・。
ヨッシー:  はい
たつみどん:  ブルハ以外の部分ではいかがでしたか?
ヨッシー:  ソンさんが良かった
にかちゃん:  女子高生らしいゆるさだった。
たつみどん:  ソンさんは確かによかった。彼女に救われた部分はあるね。
ヨッシー:  あー、ソンさん以外は学芸会ですよねぇ
にかちゃん:  女優としての経験値が他と違う感じだった
たつみどん:  で、映画自体は「まー確かに、実際の青春ってこんなもんだよな」って感じの映画。劇的な出来事があるわけじゃ無し。オチがあるわけじゃなし。
ヨッシー:  後ね、中島さんも「こういう感じの人、居たなァ」って思って観ていた
にかちゃん:  中島さんて茶髪のおねーさん?
ヨッシー:  そうそう。漫画喫茶やってた人
にかちゃん:  いたねー。あねご肌。誰か知りたいんだけど、わからんかった<中島さんの女優さん
ヨッシー:  あれって有名な人?
たつみどん:  山崎優子でしょ?
  http://www.inglabel.com/me_ism/index.html
にかちゃん:  アーティストだったのねーー。
たつみどん:  俺も知らんかったけど。
にかちゃん:  留年した女子高生。ってことだったのね。だからあねご肌だったのかー。
ヨッシー:  深夜番組で見た事があるような
たつみどん:  「素晴らしい日々」を弾き語ってたのがgood!
にかちゃん:  ユニコーンが出てくるとはねー
たつみどん:  つーか民生ファンとしてうれしかったよ
ヨッシー:  そうですよね。
にかちゃん:  潮音ちゃんが歌う風来坊もよかったな
ヨッシー:  あれも凄かったですねぇ。
たつみどん:  潮音ちゃんもシンガーソングライターだったとは知らなかった。
ヨッシー:  名前しか知らなかったからエンドロール見ていて納得してしまった
にかちゃん:  好きです。結構。
ヨッシー:  うん。これを見て聴いてみようかなと思った
にかちゃん:  パパはこどもバンドですもん
たつみどん:  らしいよ。
ヨッシー:  うわ!マジッすか。
にかちゃん:  ベースの人の娘さん
ヨッシー:  なるほどねぇ。
たつみどん:  しかしこの映画の話になるとどうしても音楽の話題にしか行かないな(^^;この3人は。
にかちゃん:  (笑)
たつみどん:  他に見るべきところは?!
ヨッシー:  あー、ごめん。元スマパンのジェームス・イハの音も良かった
たつみどん:  ワロタ!
にかちゃん:  (笑)
たつみどん:  で、だれ?その須磨パンて。
ヨッシー:  スマッシング・パンプキンズと言うバンドが居たんです
  今度、再結成するような噂を聞きましたけど
たつみどん:  あの元カレ?
ヨッシー:  違います。メニュー画面にした時に流れるインストを作ったのがイハ
たつみどん:  違うのかorz...
ヨッシー:  本編でも所々で流れていましたよ
たつみどん:  DVDのやつね。
にかちゃん:  眠くなる(笑)
ヨッシー:  なんかあれが妙に現実感を失わせると言うか
  これも、監督が好きだったんでしょ
たつみどん:  ヨッシーは監督の好みが一致してるのかな?
  ×の     ○と
ヨッシー:  うん。自分も聴いてきた音楽を、この監督も聴いてきたんだろうなぁって思いましたよ。
たつみどん:  映像的な好みも一致してる?
ヨッシー:  それは分からないなぁ。
たつみどん:  作り方が学生映画っぽかった。商業映画ではなく自主制作映画の雰囲気が好きな人は好きかもって思ったんだけど。
ヨッシー:  そうそう!
にかちゃん:  あー。そうそう。それこそ文化祭の自主制作映画みたいな。
ヨッシー:  嫌いじゃないんですよ。この雰囲気が。それで監督も、わざとそうやって撮っているんだと思います
にかちゃん:  さらに中に文化祭メイキングみたいなの撮ってるのが、入り込んでるのがまた自主制作っぽい
たつみどん:  そうそう。
  俺は映画の進行するリズムが自分に合わんかった。悪く言えば単調一辺倒って言うか。それが狙いなんだろうけど。特にココロを揺さぶられるシーンもなかったし。
ヨッシー:  映画としては単調だし、ブルハを使っているのに、リズムはパンクじゃなかったなぁ
にかちゃん:  そうそう
たつみどん:  最初はジャンル的にはどっちかと言うと「30過ぎの男の監督が頭の中で考える女子高生像を映像化しました!」みたいなカテゴリーの映画かと思ったんだけど。
  そういうオヤジ視点って感じでもなかったなあ
にかちゃん:  彼女らの会話の間合いとかは、「あー。そうだったそうだった」って感じだったよ
たつみどん:  やっぱあんな感じだった?
にかちゃん:  だったねー。
たつみどん:  俺男子校だったからわからんw
ヨッシー:  僕は共学だったけれど分からないです
たつみどん:  なんでじゃ〜!!!!!
ヨッシー:  うーん。何でだろうか
にかちゃん:  屋上で菓子食ってるシーンとか、ベースの子の家でごはん食べてるシーンとか、買い物シーンとかさ、普通の会話の時の間合いは女子高生らしい
  ま。女子校なので、共学の感じはわからんですが。
たつみどん:  ふむふむ。
ヨッシー:  なんか演技してたのはソンさんだけだったかもなぁ
にかちゃん:  そうなのよねー
ヨッシー:  あとは素のままって感じがする
  ソンさんはとても良かったなぁ。
たつみどん:  ソンさんが告白されるシーン、面白かったなあ。あの反応が。
にかちゃん:  ねー。
ヨッシー:  あれって文化的な違いかなって思ったんですけど
にかちゃん:  でも、映画当時、一人25歳くらいだったらしいよ
ヨッシー:  誰ですか?
にかちゃん:  ソンちゃん
たつみどん:  え〜!
ヨッシー:  おー凄いなぁ。
にかちゃん:  79年生まれだもん。
ヨッシー:  そうかぁ。
にかちゃん:  恵ちゃんが87年生まれだもの。
  でも、女子高生感ばつぐんだった
たつみどん:  女子高生って言われればそうかなって思うよ。
ヨッシー:  よく配役をしましたよね。ソンさん
たつみどん:  そういう意味ではやっぱり演技が上手いってことか。
にかちゃん:  うんうん
  恵ちゃんとか響子ちゃんとか女優さんはいたのに、
  ソンちゃんの演技が光って見えちゃうよね。
ヨッシー:  他の作品も見てみたいですねぇ
にかちゃん:  観たいねー
  DVDに入ってた宣伝の映画が観てみたい
  春のクマがなんとかかんとか
たつみどん:  なんかあったね。
ヨッシー:  あれってソンさんかぁ
にかちゃん:  あれソンちゃんらしいよ
たつみどん:  http://movie.goo.ne.jp/cast/171746/index.html
ヨッシー:  個人的にはカモメ食堂を前から見たいと思っていたから、そちらに気を取られていました
にかちゃん:  よかったよー<かもめ
ヨッシー:  やぱっり良いんだァ。カモメ食堂
にかちゃん:  友達んちで見せてもらったけどよかったよー。
たつみどん:  では次回は・・・ですか?(^^;
ヨッシー:  グエムル -漢江の怪物- ですかね
たつみどん:  orz...
ヨッシー:  これもソンさんだったんですね
にかちゃん:  ちょっと気になってはいるんですよね<グエムル
たつみどん:  怖そう。
ヨッシー:  これは案外酷いらしいと某巨大掲示板で叩かれてたけど…
  なんかパクリだとか何とか
たつみどん:  なんの?
  it?
ヨッシー:  あー、よく分からないけど
にかちゃん:  韓国映画はグロいとこはしっかりグロく作るからなー。こわいかも。。。。
ヨッシー:  これよりも子猫をお願いの方が観たいですねぇ
たつみどん:  ガハハハ!でもとりあえず今はリンダ×3の話に戻りまして・・・
  つーか語るところはないってことか!
ヨッシー:  うーん…
たつみどん:  う〜ん
にかちゃん:  最初の練習の時の下手さに、酔った
ヨッシー:  夕方の土手を4人で歩くところとかは好きだった
にかちゃん:  あー。よかったよかったー。
たつみどん:  まああそこはよかったかも。
ヨッシー:  それと深夜のバンド練習
にかちゃん:  あの時はソンちゃんが一番前だったのよね。
ヨッシー:  そうそう。ソンさんが前だった
にかちゃん:  溶け込んできたなー。とか思ってみてた
ヨッシー:  この映画を観たいと思ったリンダリンダは、やっぱりソンさんが歌っていたみたいですね。
にかちゃん:  やっぱりそうだったのね〜♪
ヨッシー:  これはCDを買おうと思ってますよ
たつみどん:  映画のサントラ?
ヨッシー:  なんか両方買った方が良いみたい
  アマゾンコメントですけど
にかちゃん:  何枚か出てるの?
ヨッシー:  サントラとパーランマウムで
たつみどん:  パーランマウムって?
にかちゃん:  バンド名だよね?
たつみどん:  そういやそんなバンド名だった。
にかちゃん:  ところでパーランマウムってどういう意味ですか?
ヨッシー:  韓国語で 青い心 です!!
にかちゃん:  なーーーーーるほどーーーーーっ!
  すっきりしました。映画観た後からずーっと気になってたから
ヨッシー:  ちょっとベタだけど嬉しくなっちゃうよね
にかちゃん:  なっちゃいました。なっちゃい中です
ヨッシー:  始めは何を言ってるか分からなかったけど、アマゾンコメントに書いてありました
にかちゃん:  あー。とたんに聴いてみたくなった<パーランマウムのCD
ヨッシー:  http://www.amazon.co.jp/we-are-PARANMAUM-
%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%B3
%E3%83%9E%E3%82%A6%E3%83%A0/dp/B0009V1GMQ/
ref=sr_1_1/249-4183447-
0667508?ie=UTF8&s=music&qid=1175791983&sr=8-1
  既にお気に入りに入っているのです
にかちゃん:  うーん。聴いてみたい。既に心は財布を握りしめている。
ヨッシー:  ねぇ?そうなっちゃうでしょ。まぁ、僕は買いますよ。両方とも。
  あの下手なんだけど、今までに聴いたことの無かったリンダリンダが聴けるんだもん。
にかちゃん:  うわぁ。。。。まじで明日の夜にはiTuneに入ってるよ。きっと。
たつみどん:  それ早すぎwwww
  ところでプロデュース白井良明ってムーンライダーズだっけ?
ヨッシー:  そうですよね。
にかちゃん:  だな
ヨッシー:  実はこの映画メチャクチャ凄い人が集まってるんですよね
にかちゃん:  今更ながらに気づいたよ。。。
たつみどん:  松山ケンイチも何気に出てるし。
ヨッシー:  ピエールも!!!
にかちゃん:  (笑)そうそう
たつみどん:  そうそう
  意味わからんけど。
にかちゃん:  どーしてあそこで夢持ってくるか。
たつみどん:  あの左手って?
  何?
ヨッシー:  あれ何ですかね?分からなかったです。
にかちゃん:  「僕の左手を知りませんかー♪」?
たつみどん:  それ右手w
にかちゃん:  右手をあれにするとギター弾けないから(笑)いや、左手でも弾けないか。
ヨッシー:  一瞬、それ僕も考えました
  すぐに、これじゃ弾けないって思ったけど
たつみどん:  わからんな〜
  わからないと言えばソンの友達のあの幼女はなんだ?
にかちゃん:  ソンちゃんのホストファミリー。とみた
たつみどん:  そうか。そうかも。
にかちゃん:  親どこいった?(笑)
ヨッシー:  漫画読む所とか好きなんですけど
にかちゃん:  文化祭三日目になると、すごい居心地よさそうになってんのね
たつみどん:  だれが?
ヨッシー:  ソンちゃんでしょ?
  あれ?違ったかしら
にかちゃん:  あれ。漫画喫茶じゃなくて?
たつみどん:  みんな別々のシーンが頭にw
  ところで笑ったシーンってあった?
にかちゃん:  ソンちゃんが
  みんなパンツ見えてるよー。うふふふ。ってとこ
たつみどん:  俺も!!!
ヨッシー:  あー、あそこは良いですねぇ
たつみどん:  あそこは笑ったわ。
にかちゃん: 
  弟が凛子に昔話聞かせようとするとこも笑った
たつみどん:  そんなシーンあったけ?>昔話
ヨッシー:  どこだっけ?
にかちゃん:  雅裕が「俺が学生だったときはー」とか廊下で言いかけて、凛子が「行ってもいいですか」とかばっさり止めるとこ
ヨッシー:  弟ってヒロトのね?
にかちゃん:  あ。そうそうそう
たつみどん:  え〜あれ実の兄弟だったの?!
ヨッシー:  そうなんですよ!
にかちゃん:  え〜そうですよ〜
  似てるよ。やっぱり。
たつみどん:  名字が一緒だな〜って思ってたけど。
ヨッシー:  この細かい気配りされた配役がまた堪らないでしょ?
たつみどん:  これはたまらない。
にかちゃん:  ねー
ヨッシー:  そして最後のライブの所ですよ
たつみどん:  なるほど。
ヨッシー:  皆、雨でずぶ濡れになって。ソンちゃんなんて泥までついて
にかちゃん:  泥だらけのまんまで、「どぶねーずみーみたいにー」だもんね
ヨッシー:  そうそう!!!
にかちゃん:  いやぁ。すごい面白い訳じゃないんだけどねー。
  そーだ。ソンちゃんのカラオケ屋も笑ったんだった。
たつみどん:  ステージの方はよかったんだけど・・・観客の盛り上がり方、もっと上手く演出しないともったいないよなって思った。
にかちゃん:  文化祭のライブなんてあんなもんじゃない?
ヨッシー:  そうなんだよね。文化祭だからねぇ。
たつみどん:  う〜ん。そうか〜あんな感じか(^^;
にかちゃん:  全員が盛り上がってるわけじゃなくて、発散したくて盛り上がってるチームと、後ろでだらーっと座って聞いてるチームに別れてるのが、いかにもかなー。とか思う
たつみどん:  なるほど。
ヨッシー:  歌い始める前のソンちゃんの表情の変化とか、歌っているときの必死な感じとかもグッと来たんですよねぇ。
たつみどん:  そうそう。ステージはよかったね。
  ではそろそろ・・・まとめてもいい?
にかちゃん:  いいでーす
ヨッシー:  了解です
たつみどん:  まとめの一言をどうぞ!
ヨッシー:  ブルハ最高!!!!
にかちゃん:  敢えて留学生を出す意味はよくわからんのだけども、ソンちゃんだからこそ良かった。
ヨッシー:  それは、スッゴイ同意です。
たつみどん:  映画的にはソンちゃんに救われてるね。確かに。
にかちゃん:  別に感動ストーリーじゃないのに、エンディングで本家ブルハが流れた時には不覚にもぐっときた。
ヨッシー:  改めてブルハが自分の中では大きい存在だったんだなぁって思った瞬間だったなぁ。
にかちゃん:  うんうんうん
たつみどん:  ブルハを除外してこの映画を語るとすれば?
ヨッシー:  分からないなァ…。
たつみどん:  ソンちゃん以外は何も残らないか・・・
ヨッシー:  うん。
たつみどん:  (^^;
にかちゃん:  青いよ。高校時代。
たつみどん:  「ブルハ」以外で一言でまとめると「なんだかんだ言ってもやっぱり女子高生っていいよね」で終わる映画かもw
ヨッシー:  あー。潮音良かったですよ。
にかちゃん:  ねー。ギターって設定が無理があるほど歌がうまい。
ヨッシー:  始めは潮音って知らないで見てたのでビックリした
にかちゃん:  最初からボーカルしてれば解散の憂き目などみなかったのに。。。。と身もふたもない事を思う
  見事に脇役だもんね
ヨッシー:  あー、でも始めの方で「萌の声は」って言ってたよ
たつみどん:  前はバンド組んでたの?
にかちゃん:  いやいや。彼女達のバンドがさ。
たつみどん:  劇中の?
にかちゃん:  そうそうそう
ヨッシー:  あー、なるほどねぇ。
  オリジナルやってたのかなぁ。
にかちゃん:  今回はオリジナルじゃないの?とか聞かれてたから、今まではオリジナルをやってたってことだよね
ヨッシー:  そうか。
たつみどん:  まーしかしアレだね。結局、ブルハと音楽を抜きにはこの映画は語れませんってことでいいでしょうかね?
にかちゃん:  だな。
ヨッシー:  ですね。
たつみどん:  ダハハ!
にかちゃん:  うちら世代はバンドやりたくなっちゃうね。
たつみどん:  こんどウチのバンドの練習にみさすんが来る予定。
ヨッシー:  マジッすか?
にかちゃん:  まぁ!
ヨッシー:  キーボードで参加するの?
たつみどん:  いや、覗きに来るだけだけど。
ヨッシー:  なんだぁ。
にかちゃん:  (笑)
  感想聞こうっと
たつみどん:  マンション購入の話を聞くのがメインらしい(^^;
ヨッシー:  はー。今度はマンションなんだ。
にかちゃん:  決めたのかな。
たつみどん:  ウチのバンドメンバー、俺以外は不動産、建設関係ばっかりなので。
にかちゃん:  おおお。それはリサーチ甲斐があるねー
ヨッシー:  それも凄いな。
たつみどん:  すごすぎ!