'04.8.27「Lie lie Lie」(この映画について)


たつみどん
ヨッシー
にかちゃん
     
こんばんわ!    
    こんばんわ!お待たせしましたー!
  こんばんは  
ここんところ完全夜型のたつみどんです。    
    おりんぴっく!
  4年に一度ですから…  
    だよねー。超燃えています。私も。
  実はニュース以外でオリンピック一度も見てないのです  
というと?    
    夜中すぎる?
  雑日記にも書いたけれど、利用者が荒れすぎて久しぶりに自分の気持ちがダメになってしまったのです  
うむむ。そうだったのか。それは大変だったねえ。    
  でも仕事ですもんね。お金貰ってるんだし…。今週になって、結構復活してきました  
そりゃよかった。    
  はい!  
あら?ニカちゃんどこいったんだろ?    
  お!?何かあったのでしょうか?  
子どもが寝ぼけてダダをこねてる!    
    ごめんなさい。なんか落ちちゃいました。
再起動ですね。    
  では、そろそろ…  
映画の方に。    
    はい。すんません。
  今回のはDVD化ってされてましたか?  
いや、なかったねえ。    
    ビデオしか置いてなかったー。
  一緒ですね  
    DVDはありませんか!?って食い下がって、迷惑がられました(笑)
資金回収できないと踏んだか?    
    特典が集められなかったとか。。。。
  僕は知り合いが持っていたので、その人から借りました  
    友達えらい!
感想はどうでした?    
  公開されたときの事って覚えてますか?僕はサッパリです  
僕も映画自体知らなかった!    
    私もです(笑) でもとよえつの使い方が上手かった。
  豪華キャストですよね?何でだろ?  
  今回は皆、好きな役者ばかりだった。  
役者は俺ダメだわ。    
この映画には適役と思いましたが。    
  さとーこーいちとか好きなんですよ。あと保奈美ちゃん  
保奈美さん、久しぶりに見た。    
    だいすきな田口トモロヲが出ていて嬉しかった
トモロヲってどこにいた?    
  パーティーの時?  
    あの監督さんはとよえつが好きなのかな
  他でも使ってるのですか?  
    トモロヲはパーティ会場のあやしい人。とよえつは「12人のゆかいな日本人」(三谷幸喜作)に。
神足も出てたね。<パーティー    
    でてた!こうたりん!
  出てた出てた  
  12人も面白かったですよね  
    面白かったね。
中盤まで面白かったけど途中で秋田。    
  僕は結局、原作を読めなかったのですが…。  
実は俺も原作知らん(^^;。    
    あれは原作ありき。だと思いますねー。
    私持ってます(笑)
  忠実でした?  
    大筋は忠実なんだけど、佐藤浩一が睡眠薬でラリってく様は薄いな
ラリる様子は放送禁止(^^;?    
    写植上でどんどんらりってく感じなので、文字面で見たほうがラリ度感が高い
  らも本は何冊か読んでいて、使いまわしエピソードが入っているようにも思えました。  
どこ?使い回しって?    
  自分で書き込んでおいて、思い出せない。ただ台詞だと思う  
    おそらく小説も中島らもの心象小説なんではなかろうか。と。
原作は登場人物のキャラを描ききってたんじゃない?あの文体だと読み応えありそう。    
  あっ!思い出した。30000部注文したチラシのとこ。実際は3000部の注文だったってやつ  
あれは本人の実体験!    
    やったな。らもはそれを自分でやらかしたに違いないね。
  そうだよね  
  何で読んだのかな?忘れてしまった。  
    やっぱり自叙伝かも(笑)
  数ヶ月前に文庫で呼んだんですよねぇ  
    なんだろう?
中島らものたまらん人々?<3,000部    
  ゴメン、変換ミスった  
    どんまい(笑)
しかしこの映画の本編の感想がまだ出てないが(^^;。    
    ボニーピンクがいい空気を作ってて良かったな
はっはっは!    
  ボニーピンク!久しぶりに聴いた。  
    カタカナで書くと変。
  Bonnie Pinkだっけ?  
そんな感じ。    
    あ!そうそうそう。それ!
あの曲いいね。「ウソで始まればいい」    
  映画用に作ったのですかね?  
想定はしてたんじゃない?ポニーキャニオンだし。    
  なるほど…。戦略的には、大ヒットの予定だったのかもしれない。「踊る〜」みたいに  
    無理があるけど(笑)
  面白かったけどなぁ。確かに、無理があるよなぁ。  
俺、この映画、「映画」としては「?」なんですよ。実は。    
    どの辺りが?だった?
  分かる気がする。  
TVドラマとかVシネマでもよかったんじゃないかなあと思う。    
  Vシネですよ。  
    私は番組改変期、しかも秋2時間がぴったりかな。と。フジかTBSで。
セリフ多すぎなんですよね。映画にしては。それが狙いでもあったんだろうけど。    
  それで三池みたいに、銀座シネパトスでひっそりと上映ってのが良いんですよ。  
    単館上映!
三池って何?    
  三池たかし(感じ分からないや…)  
  ゼブラ‐マンを撮った人だと思う…  
    崇史かな
    たしか。
  それそれ!  
http://www.asahi-net.
or.jp/~rd9h-ootk/
miike/index.htm
   
  見終わったときに、何故か「らも」な感じは受けたのですが…。  
ごめん。観た事ない。    
でも異端っぽい。らもっぽい。    
  どうでした?絶対に活字の方が良いと思うのだけれど…。  
    登場人物がすごいアクが強い人が多くて
    原作は入り込んでぐーーーーっと読める人と、全然受け付けない人がいるだろうなと、思えば、映画だとさららっと観れて、中島らもの世界観の入門編にはいいかも。
俺はらもの小説は読んだ事ない。つか読まないようにしてた。「今夜すべての・・・」も「ガダラの豚」にしても。    
  ガダラは単行本で当時買ったけれど読めなくて、つい数ヶ月前に読んだ。面白かった。  
ガダラは評判いいので読んでみたいとは思うけど・・・。    
  自分にとって「中島らも」って何だったのか言語化できて無いんだけど、少しは雰囲気が伝わっていた気がする。まぁ、らもが原作なんだから当然か…。  
    私は一時、すごいはまって読み漁ってしまった時期がある。でも一番好きなのはかまぼこ新聞だけどさ。
カマボコなつかし〜!    
  お悩み相談は読まれました?くだらなくて面白かった。  
お悩みはそのために朝日をしばらく取ってたことあったな(^^;。    
  一時、夢中になって読んでいた  
    本棚に「明るい悩み相談室」「もっと明るい〜〜」「〜〜〜」って並んでいて、父親に「お前は悩みがないなぁ」としみじみ言われたことがある(笑)
お父さんも盗み見してたりして(^^;<悩み    
    絶対読んでると思う。絶対笑ってるはず(笑)
    中島らもって、自分自身を切り刻んで小説を書いている気がして、軽く読むには重く、じっくり読むには軽くで、すごく読みづらい時もある。
確かにそれはあるね。<切り刻む    
俺は本箱が一杯になったので何年か前に実家に一式送った。エッセイはほとんど読んだなあ。    
  思いだした「バンド・オブ・ザ・ナイト」だ。読んだの  

http://www.age.ne.jp/x/
ramo/ramolist.htm

   
  「僕に踏まれた町と僕が踏まれた町」が大好きだった  
俺も好き。そう言う印象がある。青春時代のことが書いてなかったっけ?<踏まれた    
    エッセイだよね?
エッセイよ。    
  好きと言いながら、実は内容はまったく。ただ、その時は自分と共にあった本だったはず…。  
    らもさん若造時代のエッセイだったようなー
  多分、今読んでも当時と同じようには絶対感じないと思う。  
だろうね。    
一覧見て気づいたけど2000年以降の著作はひとつも読んでなかった・・・。    
  僕も「バンド〜」だけですね  
そういう意味で俺の青春時代と重なるのね。らもさん。青春時代も終わったってことか・・・しみじみ。    
    今、著作一覧を見たら、読んでいたのは25前まで、ということが発覚。
    勢いのみで生きていられたころ。って感じかな。
やばい。人格形成に一役買ってる予感・・・(^^;。    
  だからこそ今回の映画ですけれど見終わってから少し悲しくなりませんでしたか?  
    同感。
悲しいって?    
    なんかね。ハッピーエンドだし悲しくないのに、泣きそう。って
う〜ん。そんなに悲しくはなかったなあ。割と割り切って観てた。    
    自分より年長の人たちの話なのに、自分の勢いのあったころをすごい思い出させられて、良い悪いでなくて、ぐっときたのかな。
なるほど。    
ヨッシーはなんで悲しくなったの?    
  なんか社会との関係が希薄で、とても狭い世界しか見えてない時期ってあるじゃないですか。今よりも純粋だったと思うけれど…  
それって鈴木保奈美がポロッと涙流した部分と同じ気持ち?    
  多分、違う。  
  さっきから言語化しようとしているのに、言葉が上滑りしてしまう。なんて書けば良いんだろう…  
う〜ん。    
    なんかわかるよ。
特にどのシーンでそうなるんだろ?    
  見終わった後に、フッと感じた。  
深いなあ。    
    私ねー。昔付き合ってた人を思い出しました。
というと?    
  ジュエリーデザイナーの方ですか?  
え?    
    ジュエリーデザイナーというより、てき屋だったけどね(笑)
  初めてのタイでお会いしたんでしたっけね?僕は…  
    そうだねー。タイがだいすきな人でした
    その頃、おそらく彼らの世代だったんだよねー。
    あんな風に疲れていた。
疲れてたかあ。    
    疲れていたけど、おそらくあんな風にもがいてもいたんだと思う。
でも映画見終わってその人を思い出したんだ?    
    そうねー。思い出したねー。
それぞれに何かを残す映画なのかあ。    
きっと旦那が今かじりついてこのページ見てるよ(^^;。    
    やばい!(笑)今夜は大喧嘩!?(笑)
    ちらっ。あ。旦那はのんきに「NARUTO」を読んでいます
  これってブラジルだと「サウダージ」な感じってなるのかなぁ?  
  多分、映画を何倍も濃くしたのが原作だとしたら、今の僕は読めないかも。  
    笑いながらでも泣いてしまう感じだった。原作。以前読んだときよりももっと。
サウダージって郷愁?    
  バッチリあう日本語って無いみたいだけど、それが一番近いかなぁ。  
    あー。なるほど。
  サウダージはサウダージなんだって  
ふむふむ。    
  昔、自分が確実に、強烈に持っていた感情や感覚を思い出す事が出来た。  
登場人物で特に面白かった人っている?    
  中村梅雀(漢字あってる?)  
    印刷屋の若旦那?
若社長おもろかった。いい味出してる。    
  ムーの社長を濃くしたみたいで…  
ムーの社長って知らねえ(^^;!    
    私もしらねぇっ(笑)
  韮沢何とか?って言って、プラズマの大槻教授とUFOについてやりあってた人何だけど…。  
    高橋かつみとだぶってしまった
かぶるかもね。<高橋    
  田って麿赤児?  
Yes<田    
    あー。まろあかじはさすがに強烈でしたーっ
ところでトヨエツってなんであんなに女性に人気あるの?男から見ると全く不思議。    
    今はずいぶん魅力がありませんが、私も実は元ファンで。えへへ。
  えー?実は僕は結構好きなんだけど…。  
どの辺りが魅力的?    
    目と手
手か・・・。繊細そうな部分かな?    
    眼差しの上手い人じゃない?
ふむふむ。    
  僕はテレビで見ていても、ストレスが堪らないから。  
    連ドラ期には渋い、とかシリアスな役が多かったけど、絶対こんな相川な役がいいのですっ
  軽薄な感じ?合ってるよね  
俺はテレビとかでフリートークしてるところ見た事ないから親近感ないのかな。    
    あんまりトーク番組出ないよね
  出ても面白くないよ。きっと  
    そう思う
  マツケンサンバぐらい出来るようにならなきゃ  
それはやりすぎ!    
    爆笑
俺は今イチ性格を読めない謎の人って印象を持ってるなあ。    
    私生活を全く感じさせないよね。本当に役者なのかも
ああ。なるほど。そうかもね。    
好きなセリフはあった?    
  実はあまり無かった。ただ原作のタイトルは、好きだけれど  
「永遠も半ばを過ぎて」いいよね。何で変えちゃったんだろう。さすがコピーライターだと思う会心の名タイトルなのに。    
  永遠も半ばを過ぎて  
    ずっと「えいえんもなかばをすぎて」と読んでいたんだけど、「とわも」だったことが判明してびっくり
  秀逸ですよね。  
唸りました。    
俺は好きなセリフではないけど「ウンコ召し上がれ、ですわ」って虚ろな顔して言う保奈美が恐かった。    
  保奈美ちゃん、酒飲みまくり。  
    しかも立ち飲み屋でー
  かけつけ3杯  
酒屋のシーンは原作にもあったって聞いたけど、そうなの?    
    あったよ。やっぱりかけつけ3杯。そしてにんにくを食いまくっていた。
ひー!    
    あのじーさんに「タイトル考えるから、時間つぶして来い」って言われて。
  なるほど…  
    原作ではほなみちゃんほどの美女ではなくて、「昔なら美人」の部類の顔。って設定。
  うわー、どれくらい昔なんだろ。  
    シンプルな顔と判断しました(笑)
テレビの収録で波多野が「あんたらの文学が臭う云々」って言って切れてたけど、あれは中島らもの言葉だな。    
  うん。  
    「くせぇんだよ。文字がぷんぷん臭うんだよ」
それそれ。    
あの人らしいと思ったよ。    
    中島らもって正直すぎ
    あー。だから?だからちょっとサウタージなの?
  うーん?どうなんだろうか?  
サウタージ。これから密かに流行らしてみよう。    
    私も。
  全体を通して「中島らも」の匂いってのがあるでしょ?  
それはある。    
  最後のエンドロール?のところで急に気付いたですよね。  
  そしたらグッと、少しだけグッと来た。  
    わかりますわかります。
  僕の中では確実に終わった季節があって、でもそこに戻りたい気持ちもあって。ただそれをやっちゃうと、生活が成り立たない現実もあって…。  
ふむふむ。なるほど。それはよ〜くわかる。郷愁(?)だね。でもそれは無理。戻れないと・・・。    
    この映画の全体、そして一人一人は全て中島らもなんだ。と思った。それに私でもあるし、あの人でもあった。羨ましくもあり、脱ぎ捨ててきて良かったとも思う。うーん。
  30過ぎれば、色々と知ってしまった後でしょ?戻り様が無いんだよね。状況が整えば良いって訳じゃないもんね。  
    今は捨てられないものがあって
    戻りえない。
    たぶん
  そうなんだよね。  
    それを中島らもは自分の中で熟成させて作品にしたのね
  でもさ「らも」は最後まで、それを感じさせなかった気がするんです。だから時々、むしょうに読みたくなって、でも読み返しても昔と同じようには感じられなくて…。  
    普通、捨てたり置いてきたり忘れたりして生きていくことを全て自分の中に溜め込んでいくのって辛そう
  ゴメン。「それ」って何か説明できないや。上の消すことって出来ます?  
説明する必要はないでしょ?みんなそれぞれに解釈するでしょう。    
  そっかー  
    分かる人もいれば分からない人もいる。文章化しても伝わる人には伝わるし、伝わらない人には伝わらないよ
そゆこと。    
  なるほど  
映画で気になった部分てあります?    
  雪に包まれた家  
  どうなってるんだろ?って…  
雪祭り開催中?    
    自衛隊が作ったの!?
  滑り台があるし  
    ライフルぶっぱなしてもへっちゃら!
  ねぇ?  
今でも写植ってあんなキーボード使ってるのかな。    
    写植って、文字をぽつぽつ拾うイメージがあるなー
  あー、そうだ!これって時代設定ってどうなってるんです?  
  本の発売は1994年みたいですけど…  
    あのフロッピーですから。
8インチ!出た!    
  でもさぁ、携帯電話出てきてなかった?  
美咲が大きめのケータイ持ってたなあ。    
    おべんとばこサイズ
1990年代後半の日本ってとこか。    
  80じゃ無くて?  
80はケータイはショルダータイプのはず(^^;。    
    90年後半にはもうMOだって使ってたしCDだって焼いてたけどなぁ。。。。
そうだね。じゃあ前半?    
  今さ、携帯もパソコンも凄いことになってるでしょ?なんか少し前のことも、忘れてきている。  
    95年くらいに私が使っていたのはPHSで、重かった。
おお!俺は99年に初めて持ったよ。    
    おしゃれ業種ぶった職場にいたときに付き合いで加入。
  自分はどうだったかなぁ。始めからPHSだったけど、全然繋がらなかった。それが良かったんだけど。  
はっはっは!    
    ほとんど使わなかったっちゅうの。
    つぅか今もあんまし使ってないかも。
ペイシェンス・ワースって実在するのな。    
  え?そうなんですか  
    そうなの!?本当に霊で物書き?
ググってみた。    

http://www.asahi-net.
or.jp/~qr7s-tmym/ITC/
Lawyer22.htm

   
後半部分かな?    
  後で読んで見る。  
好きなシーンってありました?    
  イカ墨のスペイン料理を食べるとこ。美味しそうだった。スペイン料理食べたくなった。  
俺はラストがよかった。いい終わり方だと思った。波多野に抱きつく美咲がとにかくいい表情で劇中最高のショットだった。    
  同意!んで更に怪しくなったとよえつが…  
謎の男トヨエツ。    
    トヨエツはほなみちゃんのこと好きじゃないの?
ああ。そうかも。    
    だよねーっ
では、そろそろまとめに・・・。全体としての感想および言い残した事は?    
  今日は無いです。  
  何とか言えた気がする。  
なるほど。    
ニカちゃんは?    
    中島らもは忘れられることはないな。と。
  うん  
結局この映画って中島らもを知ってるのと知ってないのとでは見方が違ってくるのかもね。    
    そうだね。知らなかったら、(元)流行の俳優の単なる娯楽映画に過ぎないのかもしれない。
    サウタージ。も結構気持ちよかったりもした。
今思ったけど、この内容やセリフ回しは舞台の方が合ってるかな。    
  良いかも  
    すごい長い舞台になりそう。
    リリパットアーミーでかなー
一度観たかった。残念。    
    うん
    リリパットアーミーはわかぎえふさんに既に託されているんじゃなかったかな
だろうね。    
http://www.age.ne.jp/
x/ramo/
   
特報出た!    
10月公開!マジかよ!    
つか知ってた?    
  半分だけ知ってた。らもだとは知らなかったよ。  
なんだ。俺だけか。知らなかったの。しょぼーん。    
    宇梶かー。
    観にいく?
  行こうかな?  
微妙(^^;。映画としてはどうだろって感じ(^^;。    
    (笑)
  取りあえず先の事だから…。  
はっはっは。    
  これから色々と情報が出てくるし  
しかし、らもさん、うまくやったなあ〜と思う。色んな意味で。羨ましいです。はい。